

当院のご紹介動画
- 爪の両端が皮膚に食い込んで痛い
- 巻き爪により皮膚に炎症が起きている
- 医師に言われ、履く靴を変えてみたのに改善しない
- 以前巻き爪矯正を受けたが、その後再発してしまった
- 巻き爪矯正を受けてみたいが、痛いのではとためらっている
1つでも当てはまる方は、一度当院の矯正をお試しください。
当院には、巻き爪でお悩みの方が多く来院され改善している事例が数多くあります。
巻き爪は放っておいても良くなるものではなく、むしろ皮膚の炎症を引き起こしてしまう場合があります。
そうなってしまう前に、同業者も推薦するまつばら並木整骨院にぜひご相談ください。
整形外科や皮膚科で巻き爪が改善しない理由
- 矯正具を装着する
- 爪にワイヤーを通す
- 爪にプレートを接着する
- 履く靴を爪圧迫しないものに変える
これらでも良くならない巻き爪の原因は、「浮足や偏平足、外反母趾などの足の状態」「歩き方・姿勢の問題」です。
この原因を取り除かなければ、爪の形を整えたり履く靴を変えてみたりして改善した場合でも、スグに再発をしてしまいます。
巻き爪を再発させないためには、原因にアプローチした施術が必要不可欠です。
巻き爪を改善に導く、当院独自のアプローチ
当院の施術の特徴は、その場で変化を体感できる矯正です。
浮足や偏平足、外反母趾などの足の状態、巻き爪になりやすい歩き方や姿勢を整えることで、慢性的な巻き爪は改善に向かいます。
そこで当院では、ワイヤー等の矯正だけでは良くならない「巻き爪」に対して、痛みの少ない巻き爪の矯正と、手技と器具を組み合わせた姿勢を整える矯正、足のトラブルにアプローチする施術、巻き爪を再発させないための歩き方の指導を行います。
施術歴30年・全国500名以上の整体師を指導してきた実力を活かした矯正を、ぜひお試しください!
初めまして!
当院のホームページをご覧いただきありがとうございます。
まつばら並木整骨院 院長の大場 紀和(おおば のりかず)です。
お身体の不調は、筋肉・関節・神経・皮膚などの問題が重なりあって生じます。
これらを改善に導くために必要なのは「1人1人に合わせた適切な処置」です。
そのため、当院ではカウンセリング・検査を重視しています。
初めていらっしゃるお客様は、不安を抱えている方がほとんどです。
「思いきって来て良かった!」
そう感じていただけるように、全力で施術をさせていただきます。
今までずっと良くならなかった方も、あきらめずにぜひ当院までご相談ください。
あなたのご連絡を心よりお待ちしています。
当整骨院グループ代表の丸山は、欧米発の伝統手技を30年以上も研究し続け、実際の臨床経験も30年以上になりました。
これまでの経験や知識を活かし、全国で同業者向けに多くの技術セミナー・講演会行い、本やDVDを出版させていただいております。
ページ監修者:丸山 正城










お電話ありがとうございます、
まつばら並木整骨院でございます。